発見

│これぞトレ食 時間がないときの荒技 セブンイレブンの優秀賞品【オリーブオイルさば】 コンビニの野菜は袋入りの方が断然お得だし材料入れて振るだけで混ざるからオススメ✨ サラダチキンと違って水分(オリーブオイル)があって食べやすいし、骨まで柔らかいさばが、ほぐし易くていい感じ。 この鯖缶タンパク質も23以上あるの! 人前で食べるときは相手を選ぶのだけが難点です、、、 みんなもやってみてねーー!!!! MIHARUさん(@miharu_fitness)がシェアした投稿 - 2017 3月 18 9:49午後 PDT MIHARU SNS Online Salon:https://miharuk.jp/onlinesalon Blog:https://miharuk.jp/blog Shop:https://miharuk.jp/shop Twitter:https://twitter.com/miharufitness Instagram:https://www.instagram.com/miharu_ifbbpro/ Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCZBKVZ6H7M1B3u1fm_fnPkw アメブロ:https://ameblo.jp/miharu-jp/ ビキニスクール:https://miharu-k.info LINE:http://nav.cx/fKXIKSM

低糖質ココナッツオイルチョコレート

│ダイエット中(糖質制限中)に甘いものが食べたくなることありませんか?   甘いものが食べたいけど、いまいち市販のものは安心して食べられない!   そんな時にピッタリの、 「低糖質ココナッツオイルチョコレート」の作り方を紹介します!   罪悪感無くチョコレートをつまみたい どうせ食べるなら身体にいい成分がいい   そんな時に大活躍、 超簡単に作れる低糖質ココナッツオイルチョコレートレシピをご紹介します!   少ない材料で、短時間で作れて、栄養も摂れる嬉しいおやつです!!   低糖質ココナッツオイルチョコレート <材料> ・ココナッツオイル 100ml ・天然甘味料(ラカントS/ステビア/エリスリトールなど) 大さじ1 ・カカオパウダー(ココアパウダー) 大さじ2 ・海塩 ひとつまみ ・ナッツ各種(お好みで)  ※今回はナッツ無し・半分の量で作りました。   <作り方> ①ナッツ以外の材料をボウルでよく混ぜます。ココナッツオイルが固まっている場合は先に湯煎して溶かします。     ②ある程度全体が混ざったら、ボウルごと鍋で湯煎しさらに混ぜます。       ③製氷機などの小分け容器に入れて冷凍庫で冷やします。   ここでお好みで砕いたナッツ類をチョコレートの上に乗せます。  ※容器はタッパーにラップやクッキングシートをひいたものでもOKです  ※ナッツ類をたくさん入れると美味しいです     ④固まったらできあがり!   1時間くらいで固まると思います。 お好みの大きさに切ってもよし、砕いてもよし。 低糖質ココナッツオイルチョコの完成です!   ココナッツオイルのメリット 中鎖脂肪酸が豊富 中鎖脂肪酸は、オリーブオイルなどに含まれる長鎖脂肪酸に比べて消化吸収が4倍早いと言われています。   速やかに肝臓で分解されてエネルギーになり消費されるので、体脂肪として体に蓄積されにくいのです。   また、中鎖脂肪酸が分解されるとケトン体になります。   ケトン体は脳の活動エネルギーにもなるので、脳の活性化・アルツハイマー予防にも効果が期待できます。   酸化しにくい ココナッツオイルは飽和脂肪酸です。   他の不飽和脂肪酸(オリーブオイル、ごま油、大豆油など)は加熱や日光で酸化しやすいですが、 ココナッツオイルは酸化に強いので、体の酸化=老化を防止する効果があります。       ぜひみんなも試してみてね! ダイエットにはミールプレップが効果的なので下記の記事も参考にしてみて下さい! ミールプレップを作る3つのステップ   MIHARU SNS Online Salon:https://miharuk.jp/onlinesalon Blog:https://miharuk.jp/blog Shop:https://miharuk.jp/shop Twitter:https://twitter.com/miharufitness Instagram:https://www.instagram.com/miharu_ifbbpro/ Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCZBKVZ6H7M1B3u1fm_fnPkw アメブロ:https://ameblo.jp/miharu-jp/ ビキニスクール:https://miharu-k.info LINE:http://nav.cx/fKXIKSM

ケトジェニック(糖質制限)中でも食べれるコンビニ商品

│まず簡単にケトジェニックとは ケトジェニックとは、 アメリカの医師ロバート・アトキンス博士によって提唱されたダイエット方法で、低糖質・高タンパク質の食事です! 糖質制限ダイエットと大きく異なってくるのは、【脂肪を積極的に摂取する】という点。 糖質の代わりに脂質を多く摂取することで、筋肉の分解を抑制することができます。 ケトジェニック以外にもケトン体ダイエット・ゼロ炭水化物ダイエットとも呼ばれています。     │重要になる脂質 ケトジェニックでもっとも重要になってくるのが脂質 しかし、 低脂肪ダイエットが減量にぴったりだ!という感覚があまりにも浸透している為に、 ダイエット中に糖質制限と共に脂質まで制限し、さらに痩せようとする人が多いようです。   しかしこの行為は痩せるどころか逆に太ります。   それはなぜか、、、   糖質を摂取しないで、脂質を摂取しても脂質は体脂肪になる事はできません。 しかしこの時、低カロリーを維持すると脳が飢餓状態の反応を起こして、 アミノ酸や脂質から糖新生という回路を使いブドウ糖を作ってしまうのです。 するとそのブドウ糖は食事からとった脂質などを脂肪細胞に取り込んでしまう酵素を作ってしまう為太るという原理です。     │コンビニでも手に入るケトジェニック商品 たまご どこのコンビニでも絶対に手に入る【たまご】 わたしも毎日食べてます!! 朝食や少しお腹が空いた時、おやつなどにもぴったり! ゆで卵は食べごたえがあるのに糖質はほとんど含まれておらず、タンパク質量も豊富!!! ケトジェニック中のトレーニーには心強い味方です!   サラダチキン 今ではどこのコンビニ、スーパーでも手に入るようになった【サラダチキン】 こちらも低カロリー、高タンパクで腹持ち良い! 安価で手に入り、味付けも増えてきているので飽きる事なく食べ続けられます。 私はレンジで温めてから食べると、ジューシーさが増して好きです!   さば 糖質がほぼゼロgの【さばの塩焼き】 そしてタンパク質が15.8g、脂質が21.0g! 脂質が多すぎるという思う方も多いかもしれませんが、ケトジェニック中は脂質も積極的にとっていきましょう!   豚ロース生姜焼き 糖質6.1gで156kcalと優秀な【豚ロース生姜焼き】 サラダチキンに飽きた時ら是非試してみてください!   オリーブオイルさば 【オリーブオイルさば】 タンパク質量が23g以上!低糖質! 水煮や普通のさば缶を見たことがある方も多いかと思います。 でもオリーブオイル漬けは初めて! 美味しさはもちろん、 そのままサラダにかけてもいいし、混ぜれば簡単に美味しいさばサラダ、オムレツに入れてさばオムレツなど便利さも手軽さも抜群です!!   ブランパン パン食・パン好きの救世主ともいえる【ブランパン】 パンなのに糖質が1個あたり2.3gしかない!!! サラダチキンやゆで玉子、色々挟んで食べれるのでアレンジは無限大!   おでん 今ではどの時期でも食べれるようになった【おでん】! ケトジェニックで外せない【たまご】や、 【こんにゃく】【つくね】などヘルシーで美味しいものが色々入ってます!!   脂質が1.8gでタンパク質も豊富で12.4gの【炭火焼き鳥串もも(しお)】 味付けはタレもありますが、 塩のほうが成分がいいのでおすすめ!!   スモークタン スティック 糖質・脂質・タンパク質ともに控えめな【スモークタン スティック】 少し夜が遅くなってしまった時や、間食にぴったり!   ささみスモーク サラダチキンを食べるほどお腹が空いてない。 少し小腹がすいたからぱぱっとお腹を満たしたい方には最適な【ささみスモーク】 ただ、サラダチキンと比べるとちょっとだけ割高。 たまに気分を変えたいときにいいかも!!   スモークタン コリコリとした食感が楽しめる【スモークタン】 糖質1.6g、タンパク質11.9gと優秀なスコアで、味もしっかりしていて食べ応え抜群です!   チーズ 濃厚なうまさでパクパク食べれてしまう【まろやか6Pチーズ】 糖質は1個あたり0.2gでとても少ないです! 6個すべて食べたとしても1.2g! さっきのスモークタンよりも少ないです。 タンパク質も1個で3.6gなので、こちらも間食にぴったり!!     │コンビニでもできるケトジェニックまとめ やっぱり食事で一番いいのは自炊です。 でも、毎日の自炊も大変だし、時間が取れない方も多いかと思います。 ケトジェニックをはじめて自炊を頑張ってみたものの、 ストレスになって継続できないのが一番もったいないです!!! コンビニでもしっかり選ぶことでケトジェニックはできるので、 ぜひ有効的につかって、無理のないフィットネスライフをおくって下さいね!   またわたしもコンビニでいい商品があったら書いていきます! もしすでにない商品やもっといい商品見つけたよ!!という場合はわたしのInstagramもしくは問い合わせにご連絡いただけるととっても助かります!   ダイエット中のタンパク質量が気になる方も多いかと思いますので下記の記事も参考にしてみて下さい。 ダイエット中でもタンパク質をきちんと摂ることが重要?   低糖質ダイエット中でも食べられるデザートの作り方です。 低糖質ココナッツオイルチョコレートの作り方   パレオダイエットとは何かご存知ですか? パレオ ダイエットの効果と方法(レシピ)やデメリット   MIHARU SNS Online Salon:https://miharuk.jp/onlinesalon Blog:https://miharuk.jp/blog Shop:https://miharuk.jp/shop Twitter:https://twitter.com/miharufitness Instagram:https://www.instagram.com/miharu_ifbbpro/ Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCZBKVZ6H7M1B3u1fm_fnPkw アメブロ:https://ameblo.jp/miharu-jp/ ビキニスクール:https://miharu-k.info LINE:http://nav.cx/fKXIKSM

発酵食品と健康法

「発酵食品は身体に良い」と聞いたことはありませんか? 発酵食品は、多くのメディアで健康法として取り上げられ、食べることをオススメされている食品です。 しかし、実際になにが良いのか、発酵食品にはどんなものがあるのか、など疑問に思いますね。 今回はそんな発酵食品と健康についてご紹介していきます。   発酵食品は体や健康に良いのか? 「発酵食品」とはどんなもの? 発酵食品とは、菌や微生物によってタンパク質や糖質が分解され作られる食品のことです。 発酵=腐っているだけ、と思いがちですが、実はそうではありません。 発酵食品とは、菌によって腐敗しても人間が食べられるもの、と決まっているんですね。 つまり発酵とは、微生物や菌を利用して、新しい食品を作る行程なんです。     よく食べられている「発酵食品」 発酵で利用される菌で有名なのは、乳酸菌、納豆菌、麹菌、酵母菌などです。 これらの菌が食材に付着し、その食材に含まれる成分を分解し、発酵食品という新しい産物を作り出します。 乳酸菌が牛乳の糖類を分解し作られるヨーグルト、納豆菌は言わずもがな、大豆を発酵させ納豆を作りますよね。 麹菌は、米の糖類を分解させて日本酒を作ります。 味噌も、麹菌が大豆のタンパク質を分解することで作り出します。 その他、酢、醤油、漬物、甘酒など、発酵食品の数は数えきれないほどあるんです。     発酵食品が体に良い4つの理由 発酵食品には、身体にうれしい健康になれる要素がたっぷりつまっています。 発酵食品を摂ることでなぜ健康になれるんでしょうか? これから理由をご説明していきます。   1、身体が栄養素を吸収しやすくなる 発酵食品は、食品に含まれている栄養素を細かく分解する効果があります。 このため、身体が栄養素を吸収しやすくなるんです。 たとえばタンパク質は、原料のタンパク質、糖類はペプチド、アミノ酸、二糖類、ブドウ糖に分解され、吸収されやすくなります。 栄養素が吸収しやすくなると、体内で栄養素が効率的に利用され、各々の栄養機能に大きくアップすることができます。 このように、栄養素を吸収しやすくすることで、栄養素がいきわたり身体がパワーアップし、より健康になれるんですね。 また、吸収しやすく分解された栄養素は胃腸へ負担が少く、その点でも身体にとっても良い食品なんです。   2、腸内環境を整えて免疫力アップ 発酵食品は腸内環境を整え、免疫力をアップさせる力があります。 実は腸は免疫器官といわれており、体の免疫機能の実に60%は腸に集中しています。 腸には、体に侵入してくる病原菌や有害物質などの異物から体を守るために、多くの免疫防御システムが備わっているんです。 なので、腸内環境を整えて腸を元気にすることは、免疫力を高め、身体全体の健康に繋がります。 発酵食品には、体の健康を保つためによい働きをする「有用菌」という細菌が多く含まれています。 有用菌は、腸内の腐敗物質の増加を抑え、病原体などと戦う免疫細胞を活性化してくれます。 発酵食品を摂ることで、まずこの有用菌によって免疫力を上げることができます。 さらに乳酸菌には、プロバイオティクスという腸内を弱酸性に保って悪玉菌を除去し、善玉菌を優勢にする働きをする効果があります。 そのため、腸内細菌全体のバランスを整えてくれる効果があるんです。 これによってさらに免疫力がアップされます。 腸内環境を整える効果を持つ発酵食品は、免疫力アップに大きな効果を発揮します。 このため、風邪などのウイルス感染を防止することにもつながります。   腸内環境を整える為に乳酸菌サプリも有効的ですので参考にしてみてください! 乳酸菌(プロバイオティクス)サプリって本当にいいの?   3、アンチエイジング効果 発酵食品を摂るとアンチエイジング効果も期待できます。 身体の老化の原因は、体のサビともいわれる活性酵素による体内の酸化にあります。 体内の酸化が進むと、「酸化ストレス」が生じて、体内のさまざまな細胞に悪い影響を与えます。 この酸化を防ぐには、抗酸化物質という酸化を抑えてくれる栄養素の摂取が必要です。 発酵食品にはこの抗酸化物質が豊富に含まれていて、ビタミンC、カロテン、ポリフェノールなどが、体内で増えすぎた活性酸素を抑え、正常なバランスに整えることができるんです。 このように、発酵食品には細胞を老化させないアンチエイジング効果があります。 肌の老化が気になる方にもとてもオススメです。 マヌカハニーでウイルス対策   4、生活習慣病を防ぐ 発酵食品は生活習慣病も予防できます。 発酵食品に含まれている抗酸化成分には、動脈硬化の抑制効果もあるといわれています。 血栓の主成分であるフィブリンを分解することで、血栓ができないようにする働きがあるからなんです。 このため、血圧の上昇を抑えたり、コレステロールの低下をうながす効果があるんです。 発酵食品を摂ることで、生活習慣病を未然に防ぐことができるんですね。     発酵食品は食事を変える! ここでは、「発酵食品は食事を変える」と称して、発酵が食事にもたらす影響をご紹介していきます。 なぜ、食材を発酵させ発酵食品にしたのでしょうか? 発酵させるメリットとは? その謎を「食事」というキーワードを絡めてご説明していきますね。   ・食材の栄養素が高まる! 実は、発酵させると食材の栄養素が高まり、身体にとって良い成分を増やすことができるんです。 食品が発酵すると、菌の働きで栄養素やその機能が変化します。 たとえば納豆は納豆菌の働きによって、独自の成分・ナットウキナーゼを生みだします。 ナットウキナーゼには、血液の流れを良くし、血栓を溶かす働きがあります。 また、ヨーグルトは、酵素の働きによって、牛乳に比べてカルシウムが体内で吸収しやすい形に変化しています。 この他にも、菌は発酵の過程で抗生物質や免疫物質を生み出したり、アミノ酸、クエン酸、ビタミン類などの成分を合成するため、結果的に食品の栄養価が高まるんです。   ・おいしさがプラスされる! 発酵させると、食材がもつ旨味も増えるんです。 その理由は、発酵し菌が原料のタンパク質を分解すると、旨みを感じるグルタミン酸が増えるからなんです。 また、糖類を分解し甘みを感じるブドウ糖も増やすことができるので、食材のおいしさがぐんとアップするんです。   ・保存性が高まる! 発酵させると、食材の保存性を高めることができます。 発酵食品は長期保存できるものが多く、保存食として生み出されたものも少なくありません。 発酵食品に含まれる善玉菌は、腐敗の原因となる悪玉菌の働きを抑える役割があります。 また、発酵によって生まれた成分そのものが殺菌作用を持つこともあります。 このため、生の状態よりも発酵させたほうが長期間の保存が可能になるんです。 発酵食品は食事においしさを与えてくれる上に健康にもなれる、すばらしい食品なんですね。   まとめ いかがでしたか? 今回は、発酵食品の健康法についてご紹介しました。 発酵食品は、まさに生きた健康食です。 ぜひ毎日の食卓に発酵食品を取り入れて健康になりましょう!   MIHARU SNS Online Salon:https://miharuk.jp/onlinesalon Blog:https://miharuk.jp/blog Shop:https://miharuk.jp/shop Twitter:https://twitter.com/miharufitness Instagram:https://www.instagram.com/miharu_ifbbpro/ Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCZBKVZ6H7M1B3u1fm_fnPkw アメブロ:https://ameblo.jp/miharu-jp/ ビキニスクール:https://miharu-k.info LINE:http://nav.cx/fKXIKSM

減量、おすすめ食材

減量は食事が一番大事!(筋トレも大事) 減量中に私がよく食べる食材を紹介します!   タンパク質(P) 肉 鶏胸肉(皮なし) :108カロリー P22.3g 鶏ささみ     :105カロリー P23.0g 豚ヒレ肉(赤肉) :115カロリー P22.8g 豚ロース肉(赤肉):128カロリー P22.1g 豚モモ肉(赤肉) :128カロリー P22.1g 牛カタ肉(赤肉) :130カロリー P20.4g 牛ヒレ肉(赤肉) :133カロリー P20.5g 魚 鮭(ぎんざけ)  :204カロリー P19.6g 鮭(しろさけ)  :133カロリー P22.3g マグロ赤身    :125カロリー P26.4g 鯖缶(水煮)   :190カロリー P20.9g 豆類 納豆       :200カロリー P16.5g 豆腐(木綿)   :72カロリー  P6.6g 豆腐(絹ごし)  :56カロリー  P4.9g 枝豆       :135カロリー P11.7g   脂質(F) アボカド     :187カロリー F18.7g ココナッツオイル :111カロリー F12g(大匙一) アーモンド    :60カロリー F5.42g(10粒)   タンパク質+脂質(PF) 卵(全卵)    :151カロリー P12.3g   炭水化物(C) 玄米       :165カロリー C35.6g オートミール   :380カロリー C69.1g 蕎麦       :114カロリー C22.1g   間食 ピリナッツ ...